Neabotの禁止エリア設定のやり方【コードや家具への引っかかりが解決】

こんにちは、ほとみです。

わが家のロボット掃除機「Neabot NoMo」。
週2で働いてもらっているのですが、時々こんな問題が発生していました。

  • 充電ケーブルや耳栓を吸い込んで立ち往生
  • 軽い家具や家電をずらしてしまう
  • 同じ場所をグルグルして止まってしまう

充電ケーブルはその後、浮かせる仕組みを作って解決。
耳栓などの小物は落とさないように気をつけているのですが、それ以外の場所は禁止エリアの設定が正解でした。

目次

禁止エリアを設定してよかった場所

特に効果があったのはこのような場所です。

  • 折り畳める物干し竿のまわり
  • 配線整理がまだ終わっていない場所
  • NoMoちゃんが当たると動いてしまうような軽いものがある場所

元の場所に戻すのが面倒なものや、入り組んでいる場所は最初から禁止エリアにしておくのがおすすめです。

禁止エリアの設定方法

アプリから簡単に設定できます。

  • Neabotの専用アプリを開く
  • マップ画面で禁止エリアにしたい場所を指定
  • 保存して完了

思っていたより全然簡単でした。

まとめ

  • 配線まわりや軽いものがある場所は禁止エリアに設定するのがおすすめ
  • アプリから数分で設定できる
  • グルグル止まる問題も改善された

お読みいただき、ありがとうございました。

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